痔手術 痔

痔の手術 麻酔

痔手術の麻酔は、日帰り手術の場合、

全身麻酔ではなくて部分麻酔ですね。

入院の場合も部分麻酔ですが、麻酔の種類が違うと言われています。



入院手術では、腰椎麻酔というものを使用します。

私の場合は、局所麻酔と言われている麻酔でした。

びていこつのあたりに注射をするので、

自分からは見えないので、「見えない不安」はありますが、

痛みはたいした事はありません。

腰のあたりから下半身にかけて麻酔が効いているもので、

上半身はいたって何も変わらないので、普通に話とかが出来ます。

私は盲腸や足を縫ったり(×2回)しているので、部分麻酔は
もう何回目という感じだったので
恐怖感はありませんでしたし、痛さも
「まぁこんなモンかな〜」と思いながら注射をされていました。

麻酔を打ってから効いてくるまではそんなに時間はかかりません。

だんだんと腰から下がビリビリとしびれてきます。

 

麻酔を打ってからは、医師や看護士さんと談笑していました。

私をリラックスさせる為に、色々と話しかけてきてくれたのでしょう。

確かに、リラックスしていったのを覚えています。



麻酔がある程度効いてきたら、医師が肛門に指を入れてきました。

最後の触診を行いました。


麻酔が効いているので、指が入っているのは分かるのですが、
痛いとかはありませんでした。


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